私は、小学生の頃からバスケットボールをしております。怪我が多く、日々身体の痛みと闘いながら練習を続ける毎日でした。
「痛みがなかったらもっと良いパフォーマンスができるのに、、、」
「もっと思いっきり練習やりたいのに、、、」
「身体が痛いと心も辛くなる、、、」
そんな思いをしてきました。
私が治療家になった理由は、私と同じように、身体の痛みによって全力で生活できない方々を少なくして今、この瞬間を大切にしてもらいたい。
そして、毎日を楽しくやりたいことや、大好きなことを思いっきりやってもらう人を多くしたいからです。
あなたが、身体の痛みから解放されあなたのやりたいこと、好きな事が全力でできるようになってもらう為のサポーターとなります。